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東郷かおる子の高校大学やWIKI経歴!今現在Queenでイベント!夫(旦那)や子供は?[ダウンタウンDX]

ダウンタウンDXに音楽評論家の

東郷かおる子(とうごう かおるこ)さんが登場

 

東郷かおる子さんは長年、洋楽を中心に

取り扱う『ミュージック・ライフ』の編集者

をされていた方だそうです。

 

また、昨年末に公開され話題になった映画

『ボヘミアン・ラプソディ』で話題になった

伝説的バンドのQueen(クイーン)とは、

雑誌の編集を通して知り合っていたそうで、

関わりが深かったこともあり、現在は

Queen関連のトークショーやイベントなど

を仕掛けられて活躍されています。

 

今回は長年洋楽文化を日本に伝えてきた

編集者の東郷かおる子さんのこれまでの経歴や

高校大学、年齢や生年月日のwikiプロフィール

今現在の活動や伝説のバンドQueenについて

また結婚・夫(旦那)や子供は?などについても

調べて見たいと思います。

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東郷かおる子さんの高校大学、年齢や生年月日のwikiプロフィール


昨年SONGSで『QUEEN』について

インタビューを受けていた際の

東郷かおる子さんですね。

 

そんな東郷かおる子さんのプロフィールは

こちらです。

名前東郷かおる子(とうごうかおるこ)
出身地神奈川県
職業音楽評論家

残念ながら、生年月日や年齢については、

公表されていないそうですが、

過去の東郷さんのインタビュー記事を拝見

する限りですと、1969年にウッドストックで

という記載がありましたので、仮に1969年に

高校卒業され、入社した新人だったと考える

ならば、1950年生まれだったのでは?

と思われます。

 

仮に1950年に生まれていたとすると、

2019年現在ですと、69歳くらいになられて

いるかもですね。

 

東郷かおる子さんのご一家はお父さんが

進駐軍の関係のお仕事をされていたことも

あり、戦後真っ只中でありながら

比較的早くからアメリカ文化が入ってきていた

そうで、なんと東郷さんが4歳の時には

いとこが見ていたミュージックライフを初めて

ご覧になったそうで、以降洋楽に興味を

持つようになったそうです。

 

そんな東郷かおる子さんは、高校を卒業後、

ミュージックライフを発行していた

新興楽譜出版社に入社されています。

 

大学には進学されずに就職されたんですね。

残念ながら東郷さんが、どこの高校に

通われていたか?については不明でした。

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東郷かおる子さんのこれまでの経歴

ちなみに入社された現在は、

シンコーミュージック・エンターテイメントに

改名されています。

 

こちらの会社は、戦前から音楽の楽譜を

出版する会社だったそうで、戦後は

洋楽やポピュラー音楽などの雑誌を出版する

など海外の音楽に精通していた会社だそうで、

日本のメディアで初めてビートルズを

取り上げるなど海外の音楽事情を日本の

広げていったパイオニアみたいな会社

だったそうです。

 

上記にもありますが

東郷かおる子さんがこの会社に就職された

のは、ビートルズのファンで、

毎週ミュージックライフを購読されていた

からだったそうです。

 

さて、そんな会社で洋楽を中心の編集者として

活躍されていた東郷かおる子さんですが、

1978年からは、洋楽の専門誌である

『ミュージック・ライフ』の編集長に就任され

活躍されます。

その後1990年までは編集長として活躍され

その後フリーの音楽評論家として活躍

されます。

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東郷かおる子さんと関わりが深いという、伝説のバンドQueenとは?

さて、そんな東郷かおる子さんが

長年深いお付き合いを続けてこられた

伝説のバンド『Queen(クイーン)』とは

どんなバンドだったのでしょうか?

 

なんとなく、フレディマーキュリーの

歌っている姿とかはこれまでのテレビなどで

見たことはありますが、実際のQueenが

どれだけスゴかったのかは、流石に当時

の世代じゃないので詳しくありません。

 

ということで簡単にですが、

伝説のバンド『Queen(クイーン)』について

早速調べて見たいと思います。

 

『Queen(クイーン)』は、イギリスロンドンの

男性四人組バンドだそうで、

ギターのブライアン・メイと

ドラムのロジャー・テイラーが所属していた

スマイルというバンドが母体だったそうで、

その後ボーカルのフレディ・マーキュリー、

ベースのジョン・ディーコンが加入し、

『Queen(クイーン)』として結成されます。

 

そんな『Queen(クイーン)』ですが、

当時のイギリスロック界では酷評を

受けていたそうです。ww

 

ところが日本ではそんな情報は全く入って

来なかったそうで、東郷さんたち

『ミュージック・ライフ』はQueenの音楽、

そしてファッションなどのビジュアル面を含め

これは面白いと雑誌の紙面を使い、

猛プッシュされていたそうです。ww

 

そんなQueenですが、1975年には

全米や全英で少しずつ人気が出始めていた矢先

Queenは初来日を果たします。

 

すると、Queen見たさに羽田空港に

二千人を越すファンが集まっていたそうで、

当の本人たちもまさか地球の反対側で

こんな人気が出ているとは思っていなかった

でしょうから、驚いたそうですww

 

さて、その後Queenは本国イギリスや

アメリカでも人気が出てくるようになりww

世界的なロックスターバンドになっていった

そうです。

 

代表曲として、

『ウィ・ウィル・ロック・ユー』や

昨年公開された映画と題名にもなった

『ボヘミアン・ラプソディ』などたくさん

出されており、クイーンのアルバムは

2005年時点で全英アルバムチャートに

1422週(27年間)チャートインしており、

シングル・アルバムのトータルセールスは

3億枚以上とされているそうです。!!

 

またウォールストリートジャーナル紙で

特集された史上最も人気のある

100のロックバンドでは見事3位にランクイン

するなど絶大な人気を誇るようになります。

 

すごいロックバンドだったんですね。

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東郷かおる子さんの今現在の活動

さて、そんな伝説的なロックバンドと

一番深い付き合いを続けてこられた

東郷かおる子さんですが、今現在は

どのような活動をされているのか?

 

ミュージックライフ編集長を退職され、

フリーの音楽評論家として執筆などをされて

いますが、昨年公開されたQueenの伝記映画

『ボヘミアン・ラプソディ』の影響で

最近はいくつかトークショーなどのイベントに

出演されていますね。

 

それもそのはず、こちらの映画なんとなく

評判になっているなという感じでしたが、

実はかなりすごいことになっていますね。

 

今年のゴールデングローブ賞では、

作品賞、主演男優賞(共にドラマ部門)を獲得

また、アカデミー賞でも主演男優賞や

編集賞、録音賞、音響編集賞など4冠を獲得

するなど高評価を受けていますね。

 

また日本でも公開前からかなりの評判だった

そうで、実際に公開されると大ヒットとなり、

興行収入も100億円を突破するなど

大人気映画となります。

 

フレディ・マーキュリーが亡くなってから

28年も経つのに凄いことですね。

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