マツコの知らない世界

田中康久(箱根)年収やオススメ小浴場は?WIKI経歴!湯本新聞販売所は?[マツコの知らない世界]

『マツコの知らない世界』に箱根のドンこと

田中康久(たなか やすひさ)さんが登場します。

 

箱根のドンってかなり凄そうですがw

そんな田中康久さんが紹介するのは、

地元民しか知らない箱根の魅力を紹介する

とのこと。

 

知られざる小浴場や、取材一切NGの

とっておきのグルメなどを一挙公開する

そうです。

マツコの知らない世界の予告では、

地元民が愛する箱根の姿に、マツコも「箱根に行きたい!」と叫ぶ!?

出典:公式サイト

とありますが、どんな箱根の魅力があるのか

気になりますね。

 

さて、そんな箱根に精通している箱根のドン

田中康久さんですが、本業でガイドでも

されている方かと思えば、

実は新聞販売業をされているそうなんです。

 

意外ですね。

そんな方がなぜ箱根のドンになることが

出来たのかww

なんとも面白そうですねww

 

今回はそんな箱根のドン田中康久さんの

これまでの経歴やwiki風プロフィール、

本業の新聞販売業の湯本新聞販売所は?

気になる年収は?また気になるオススメの

小浴場・グルメは?についても

調べてみたいと思います。

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箱根のドン田中康久さんのwiki風プロフィール

名前田中康久(たなか やすひさ)
生年月日1954年
(2019年3月現在:65歳)
出身地神奈川県足利下郡箱根町
血液型B型
最終学歴立正大学
職業新聞販売業
所属湯本新聞発売所

箱根のドンと言われる田中さんは、

2006年に箱根町が魅力を広めるため始めた

”箱根もてなしの達人”に認定されます。

 

また田中さんの趣味は、

「バイク」「箱根のガイド」

「旅行」「ツーリング」だそうです。

 

そもそも箱根のガイド自体が趣味なんですね。

どういった経緯で箱根のガイドが趣味に

なっちゃったんでしょうね。

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箱根のドン田中康久さんの本業も新聞販売業(湯本新聞販売所)は?

さて、田中さんの本業ですが、

上記にも書きましたが、

新聞販売店を営んでいます。

 

なぜに新聞屋さん?と気になりますが・・・

実は、その販売店ですが、

昭和元年に田中さんのおじいさんが開業した

田中新聞店と言う新聞販売店だそうで、

そこの3代目として生まれ育ったのが田中さん

なんです。

 

田中さんが働いている新聞販売所はこちらです

会社名有限会社湯本新聞販売所
田中新聞店
住所神奈川県足柄下郡箱根町湯本692
電話0460-85-5264
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箱根のドン田中康久さんの経歴は?

さて、田中さんが新聞屋さんの理由は、

わかりましたが、

そんな新聞屋さんがなぜに箱根のドンに

なることが出来たのか?

 

実はこの新聞屋さんがきっかけなんです。w

 

生まれ育ったご実家が新聞屋さんと言うことは

当然の学生の頃から手伝いで新聞配達を

されていたそうです。w

 

ちなみに学校に行く前に300〜400件ほど

回っていたそうですww

 

めっちゃ大変ですね。

確かにバイクでないと難しいでしょうね。

 

箱根と言う特殊な地理もあり、田中さんは

バイクで箱根中を回るようにっていたそうです

そうしているうちに、箱根のことに詳しくなり

またバイクで運転することに楽しさを

感じるようになっていったそうです。

 

そしていつしか、バイクでツーリングし

旅行に行くことが趣味になっていったそうです

 

とはいえ、新聞屋さんの場合

毎日の仕事がなかなか休めませんが、

夕刊がない日曜日と月曜が休刊日になる

タイミングに合わせて旅行に出かけていた

そうですよ。

 

毎日バイクに乗っているのに、

さらに休みも遠乗りに出かけるってかなり

バイク大好きですねww

 

さて、そんなバイクでツーリングに出かける

田中さんですが、当時は観光情報は

ほとんどなかったそうで、旅行好きの

田中さんもかなり苦労されたそうです。

 

その経験から、地元箱根の情報を発信しよう

といいう考えになっていったそうです。

 

その情報手段として取り入れたのが、

インターネットだったそうです。

 

現代だと、普通そうかなという感じでしょうね

実は2002年からだったそうです。

今でこそホームページ(掲示板)を作ることは

比較的簡単になりましたが、当時は自分で作る

なんてかなり挑戦的だったんですね。

 

かなり早い段階から

色々取り組んでいたんですね。

 

さて、そんな掲示板に届いた質問などを

田中さんは一つ一つ丁寧に返答を繰り返し

ていたそうで、それが評判になり、上記の

”箱根もてなしの達人”として認定されるように

なったそうです。

 

すごい方なんですね。本当に。

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箱根のドン田中康久さんの年収は?

さて、箱根のドンの田中康久さんですが、

ボランティアで箱根のガイドをされています。

 

また掲示板での返信などにもかなりのお時間

を取られていると想像されますが、

なぜそんなに自分の時間をかけることが出来る

のか?ということですね。

 

もしかしたら、実は田中さんはかなり

儲けているのかな?と勘ぐっちゃいますね。

ww

 

こうなると田中さんの年収がどんどん

気になっちゃいます。

そんな訳でw早速調べてみたいと思います。

 

とはいえ、田中さんが自分の年収について

公表されている訳もないので、

田中さんの本業である新聞販売店の経営者

の年収から調べてみたいと思います。

 

なんとなくのイメージですが、

最近の世の中はだんだん新聞離れしていること

から考えると、もしかしたら結構厳しい

のかな?と勝手に考えていましたが・・

実は、新聞販売店の経営者さんの年収は

大体1000万円〜3000万円くらいと

結構稼いでいるそうです。

 

意外ですね。

実は新聞に挟まれている折り込みチラシ

などは新聞販売店に丸々入る仕組みだそうで

結構丸儲けみたいですww

 

とはいえ、上記にも書きましたが、

どんどん購読者がいなくなればやっぱり

状況は厳しくなって行くそうで、

今後はどうなるのか大変な業界ですね。

 

さて、そんな新聞販売業を営んでいる田中さん

ですが、そこのところどうなのか?

と言いますと、田中さんの箱根ガイドも

あり、販売店は観光客が訪れることも

あるそうです。

 

そんな販売店みたことありませんねww

 

田中さんの評判は当然地元箱根に住む方も

ご存知で、箱根の情報はこの新聞販売で

築いた繋がりがあってできているそう

なので、田中さんと地元箱根の方はかなり

厚い信頼関係で結ばれているんでしょうね。

 

というわけで、あくまで勝手に推定させて

もらうと箱根のドン田中康久さんの年収は、

1000万円以上かと思われます。

 

とはいえ、ほとんどお休みが取れず、

体力的にもキツい仕事なだけに

割りが良い仕事とは思えませんが・・

 

箱根のドン田中康久さんのオススメ小浴場(弥坂湯)、グルメは?

さて、箱根のドンの田中康久さんがオススメ

する小浴場とは?

どこの銭湯なのか気になりますね。

 

早速番組の予告動画を見て、調べてみましたw

そこで見つけることができたのが、

弥坂湯ですね。(上の画像ですねw)

 

ちなみにこちらが弥坂湯の情報になります。

住所神奈川県足柄下郡箱根町湯本577
電話0460-85-5233
営業時間9:00~20:30
定休日木曜日
入浴料大人:650円
子供:300円
ただし、町民は別料金とのこと

1949年創業のかなり年季が入っている

町営の共同浴場です。

 

基本的に町民つまり地元のための

浴場なので、そんなに大きくは無いそう

ですが、のんびりした雰囲気も込みで

楽しまれたい方には最適かもしれませんね。

 

ちなみにこちらでは石鹸やタオルなどの

アメニティ類の販売はしていないそうなので

行かれる際は持参が必須ですね。

 

さて、お次は田中さんがオススメの箱根グルメ

ですね。

 

番組の予告では、取材NGでこれまで1回も

メディアに公開していないとのことでしたが、

なんとか情報ないかな?と思い

調べてみましたが、残念ながらオススメグルメ

は見つけることができませんでした。

 

番組での発表を待つこととしましょうかww

まとめ

いかがだったでしょうか?

 

箱根のドン田中康久さんの

これまでの経歴やwiki風プロフィール、

本業の新聞販売業の湯本新聞販売所は?

気になる年収は?また気になるオススメの

小浴場・グルメは?についても

調べてみました。

 

今回のマツコの知らない世界では、

どんな新しい箱根の魅力を紹介してくれるか

今から楽しみですね。

 

それでは、最後までご覧いただき

ありがとうございました。

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